平成30年度まちづくりセミナー

 

平成30年度牛久市景観まちづくりネットワーク主催の「まちづくりセミナー」が行われました。今年のテーマは「牛久の未来をデザインする」(うしおくる里のみんなのミュージアムをつくろう!)です。講師は筑波学院大学教授で日本地域学会会長・塚原正彦氏にお願いいたしました。

講演の主旨は、市内に残される宝、歴史や遺跡をもっと掘り起こし、みんなのミュージアムを作ろうということです。人づくりする場がミュージアムということです。ミュージアムは観光の拠点となるはず。そして、E.H.カー(イギリスの歴史家、政治学者)の「歴史とは現在と過去の対話である」・「歴史は過去、現在、未来の対話である」というお話を伺い、歴史や過去を掘り起こし、まちづくりに繋げようというものでした。

1.牛久の未来の課題は、.咼献腑鵑鯆鶺する  ▲哀薀鵐疋妊競ぅ鵑鯢舛

2.牛久の戦略  \験萠呂里△詆挈義悗鯆にとどめる  ¬ね茲愿蟷颪靴燭た佑魑躓廚農験茲靴討發蕕Α´C惨移民(富裕層の観光)を牛久に呼び込む  ず濬刺挈義悗参加する新しい仕組み作り 等々盛りだくさんの講演でした。

 

 

 

| 18:10 | 投稿者 : ushiku |